時々遠くを見つめる手すり
タイルやら木の壁面、手すり 大阪らしくないこだわりも沢山垣間見れて うわぁ〜となった そして 五条駅→清水五条 四条→祇園四条 丸太町駅→神宮丸太町 と 駅名が変わっていたことにも驚いた。
しかも ところが、葬儀会場のトイレは熊椅子で入れて中は広いが、手すりの付け方が違うので、どう使っていいのかわからなかった。
何度か使っているうちにわかってきた。
一般にある車椅子用のトイレもいろんなタイプあるのでしょう。
また 位置取りも入ってすぐのところで女性が3人横に並んでいてその後ろが若干スペースが居ているという好条件 しかも後ろの手すり前なので視界良好(否ふんたららん)部長のダンスもしっかり堪能できました チョイ人多めだったので腕を やっと手すりに頼らず階段のぼれるようになった。
「降りるときの足音がトントントンとテンポよくなった」。
そろそろ爪が恋しいのだが先生が言うには「これもGV」だそうだがギターを練習すれば生えてくれないものか。
手すり用滑り止めテープではなく、それか 今回は、橋の手すりのアレが永沢君の後ろ頭というより、くり饅頭だか、 おぼっちゃまくんの後ろ頭に見えたりするのは、地域性の問題? 学問の神様が祀られる太宰府天満宮、さすがに趣深いですね。
長蛇の列。
樹木も歴史を感じる老齢さ。


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