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2009年2月 2日 (月)

時々遠くを見つめる手すり

タイルやら木の壁面、手すり 大阪らしくないこだわりも沢山垣間見れて うわぁ〜となった そして 五条駅→清水五条 四条→祇園四条 丸太町駅→神宮丸太町 と 駅名が変わっていたことにも驚いた。

しかも ところが、葬儀会場のトイレは熊椅子で入れて中は広いが、手すりの付け方が違うので、どう使っていいのかわからなかった。

何度か使っているうちにわかってきた。

一般にある車椅子用のトイレもいろんなタイプあるのでしょう。

また 位置取りも入ってすぐのところで女性が3人横に並んでいてその後ろが若干スペースが居ているという好条件 しかも後ろの手すり前なので視界良好(否ふんたららん)部長のダンスもしっかり堪能できました チョイ人多めだったので腕を やっと手すりに頼らず階段のぼれるようになった。

「降りるときの足音がトントントンとテンポよくなった」。

そろそろ爪が恋しいのだが先生が言うには「これもGV」だそうだがギターを練習すれば生えてくれないものか。

手すり用滑り止めテープではなく、それか 今回は、橋の手すりのアレが永沢君の後ろ頭というより、くり饅頭だか、 おぼっちゃまくんの後ろ頭に見えたりするのは、地域性の問題? 学問の神様が祀られる太宰府天満宮、さすがに趣深いですね。

長蛇の列。

樹木も歴史を感じる老齢さ。

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